【「自分が受けたい治療」をご提供します】つくばさとう歯科の約束
「この治療を、自分の家族にすすめられますか?」
これは、つくばさとう歯科の院長が、毎回の診療で自問するたった一つの質問です。
2024年7月、私たちはこの想いを原点に開院しました。
新しい医院だからこそ、過去の習慣に縛られず、患者様一人ひとりに「ベストだと思える治療」を追求できます。
「自分が患者だったら」から生まれる、5つのこだわり
私たちが「自分が受けたい治療」として実践していることは、すべて患者様へのご提供につながっています。
- 痛みへの徹底的な配慮
針を刺す前の表面麻酔を丁寧に行い、極細の針を使用。麻酔自体の痛みを最小限に抑えることは、安心への第一歩だと考えています。
- 納得いくまでの丁寧な説明
治療は「ご提案」から始まります。なぜその治療が必要なのか、他の選択肢は何か、長期的に見てどうなのか。写真や模型を使い、時間をかけてご説明し、共に治療のゴールを決めます。
- 「インプラントだけが正解」ではない、選択肢の多様性
歯を失った時、インプラントが唯一の答えではありません。ご自身の歯を活かした「ドイツ式入れ歯(テレスコープ)」 や、削る量が最小限の「接着ブリッジ」 など、状況に応じた複数の選択肢から、あなたに合う最善の方法をご提案します。
- 長持ちを考えた、精密な治療
被せ物の精度は数十ミクロン単位。当院では、拡大鏡や精密な型取りで「ピッタリ」を追求します。また、ドイツ製の精密咬合器「PROTAR EVO7」 で噛み合わせを分析し、一部の歯に負担が集中しない設計を心がけます。
- 「治療後」を守るメンテナンスシステム
治療が終わってからが本当のスタート。定期的なメンテナンスでは、クリーニングだけでなく、歯周ポケットの検査や噛み合わせのチェックを行い、トラブルを未然に防ぎます。
私たちが目指すのは、「ここに来てよかった」と言っていただける関係
歯科医院との出会いは、単なる「治療の場」ではなく、一生涯の「口腔健康のパートナー」の始まりだと考えています。
そのためには、1回の治療で完結するのではなく、3年後、5年後、10年後を見据えた提案が必要です。今は必要ないこと、将来のリスクについても、隠さずにお伝えします。
「痛くなったら行く場所」ではなく、「健康を維持するために通う場所」 でありたい。
開院から間もない私たちが、地域の皆様にお約束する、揺るぎない方針です。
つくば市で、信頼できるかかりつけ医をお探しなら。
まずは、私たちの「こだわり」を聞きに、カウンセリングへお越しください。